英語を使った仕事をするためにしたこと

元々、父親が帰国生徒であったため仕事で英語を使っている姿をみて私もこうなりたい、と幼少期に思ったことがきっかけで英語に興味を持ちました。
そのころから留学を目標として、小学5年生から英語を習い始めました。
勉強してみるとどんどん英語を覚えていくことが楽しく、中学生になると英語は得意教科になりました。
自信もついたので大学生になったら留学するということを明確な目標としました。
高校では部活が忙しくあまり勉強自体をしなくなりましたが大学に入るとその目標達成のため、英会話学校に通い、TOEFLの勉強をして、アメリカの大学を調べ、一人で留学することができました。
留学時代は英語だけではなく外国人との交流などを通していろいろな経験をすることができました。
帰国後も英語を忘れないように赤羽の英会話学校に通ったり、独自でリスニングの勉強をするようにして、今では外資系の会社でアシスタントの仕事を通して英語を日々使用しています。
英語を使う仕事がしたいという夢はかないました。